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年収の市場価値チェッカー

30秒 PR

業界と年齢を選んで年収を入れるだけ。国税庁の統計(業種別×年齢階層別)と比べて、あなたの年収が市場水準より高いか低いかを登録不要でチェックできます。

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いま働いている業界は?

年収の市場価値チェッカーとは?

「自分の年収って、世間的に高いの?低いの?」に、登録なし・30秒で答えるツールです。業界と年齢を選んで今の年収を入れると、国税庁「民間給与実態統計調査(令和6年分)」の業種別×年齢階層別の平均給与と比較して、あなたの年収の立ち位置を表示します。

市場価値診断のサービスは他にもありますが、多くは会員登録をしないと結果が見られません。このツールは統計データとの比較に絞ることで、登録不要・匿名で使えるようにしています。

チェックでわかること

  • 同じ業界・同じ年代の平均年収と、あなたの年収の差(±◯◯万円)
  • いまの業界に居続けた場合の、年代別の平均年収カーブ(=年収の天井の目安)
  • 業界を変えた場合の水準(同年代の業界別平均トップと、あなたの業界の順位)

こんな人におすすめ

  • 転職サイトの「市場価値診断」に登録するのは気が引ける
  • 給料が安い気がするが、業界的に普通なのか自分だけなのか分からない
  • 転職で年収がどのくらい変わりうるのか、相場感を知りたい

数字の見方の注意

このツールの「平均」は、1年を通じて勤務した給与所得者(正規・非正規を含む)の平均給与です。個人のスキルや職種による差は反映されないため、「あなたの適正年収」そのものではなく、市場水準の目安としてご覧ください。

より詳しい業界別のデータは業界別 平均年収×離職率クロスデータで解説しています。

よくある質問

Q. 入力した年収は保存される?

されません。計算はすべてブラウザ内で完結し、入力値がサーバーに送信されることはありません。

Q. 平均より低かったら転職すべき?

即断する必要はありません。ただ、同業界・同年代の平均より大きく低い場合、あなたの実力ではなく会社の給与水準が原因の可能性があります。まずは転職サービスかんたん診断で、様子見から始められるサービスを確認するのがおすすめです。

Q. データの出典は?

国税庁「民間給与実態統計調査(令和6年分)」第12表(業種別及び年齢階層別の給与所得者数・給与額)です。毎年9月に前年分が公表されるため、新しい統計が出次第このツールも更新します。

※ このツールは簡易的なセルフチェックであり、診断結果は参考情報です。医療・法律の専門的なアドバイスではありません。